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ドレッサーは、一般的に寝室に置くものかと思いますが、
お化粧は手の洗える所でしたいので、持っていません。

けれど、鏡は、身だしなみ確認の為にも、部屋の圧迫感を軽減する為にもあると便利なので、
気付けばいくつも。

まずは、玄関。
玄関ドアを開けた真正面は壁なので、壁一面(W1450×H2500mm)鏡にしたい所ですが、
コスト的にもそこまでは必要無しと判断して、チェスト正面の壁に姿見を。

100922_01.jpg

マットなシルバー塗装木製フレームの姿見(W600×H1700mm)。
床から30cm持ち上げて壁掛けにしたかったのですが、かなり重いので、
安全面を考え、床に接した状態で壁掛けに。


次は、リビング。
廊下から入ってすぐの壁で、通路になるので、この部分に家具を置くことは
あり得ないスペースです。
半間の壁に、インターホン・照明スイッチ・床暖房コントローラー等を設置しているので、
残りスペースはわずかですが・・・。

100922_02.jpg

シルバーアルミフレームの姿見(W330×H1200mm)。
もう少し縦長なモノを探しましたが、縦横比の関係で強度的に無理があるのか見つからず、
このサイズになりました。サイズも小さいし、アルミフレームなので、かなり軽いです。
もう少し低い位置に掛けた方が、映りこみはいいのですが、建具(ドアや窓等)の高さと
鏡の上端を揃える方が、インテリアデザイン的にはすっきり収まるのでこの高さに掛けています。


2階に上がって寝室です。
おしゃれとは言えませんが、無いセンスを振絞るためにも、
コーディネート確認用姿見は必須。
この姿見とは、もう20年以上の付き合いです。

100922_03.jpg

木製フレームの姿見(W540×H1300mm)。
元々、スプルース色だったのを、10年くらい前に黒くペイントしました。
押入れとウォークインクロゼットの建具の間に、やはり建具と上端を揃えて。
鏡下には、元々ダイニングチェアとして使っていた椅子を置いて、
洋服を借り置きするのに利用。

寝室には、もうひとつ大きな鏡が。
こちらは、システム家具インターメーベルの扉(W290×H2300mm×2枚)です。

100922_04.jpg

圧迫感防止の為、扉の一部を鏡にしましたが、ベッドの配置の関係で、
真正面ど真ん中に立つのは不可能。
せっかくの大きな鏡なのに残念。


そして最後は、息子の部屋です。
この鏡もかなり長い付き合いなので、日焼けして木製枠の色がかなり濃くなっています。
息子も身長が高くなり、この高さでは見辛いのではないかと思うのですが、
何も言わないのでそのまま。
チェーンの長さを変えるだけなんですけどね。

100922_05.jpg

木製フレームの姿見(W350×H950mm)


鏡がそこここにあるととても便利です。
来客時(宅配便とか・・・)など、玄関ドアを開ける前に、ボサボサ頭を軽く整えたり。

もう鏡を掛ける壁も残っていないので、更に増えることはないとは思いますが、
玄関ドア正面の壁は、もしかすると何年後かには鏡になっているかも・・・。
そうなれば、初めて来た人は、奥行きにびっくりするかも?


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